『競走』について byかんとく

昨日、実家から小林に帰宅。

この年末年始は大変疲れた。

31日は飲み会で3時まで飲み、

元旦、実家の大八車(仮名・自動車)を運転して、母方の実家へ行き、

2日は妹に「お兄ちゃんが寝言いっとるよ、お母さん」と言わしめるほどの

高いびきで昼過ぎまで12時間寝、

また晩には飲み会で3時まで飲んでいた。

思えば、この年末年始に身についたものといえば、2kgの体重だけだ(にやり)。

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さて、そんなことはさておき。

冬休みがあければ、学生諸君の大好きなテストが待っている。

今年もちゃんと単位をとるための準備はしている思うが、

同時にちゃんと走ってほしい。

各自で申し込みを済ませているはずの神戸市バレンタイン羅武ラン。

ハーフマラソン大会も近い。

悪いことは言わないから、参加する人民は10kmくらいは最低週3走ってほしい。

また遅くとも大会の3週間前までに20kmを走破しておいてホシイ。

この際、スピードは遅くてかまわない(7分/kmでもいい)から、

一旦走っておかないと、特にO脚の人民は足の耐久性に不安が残る。

走っておくときに余程の無理をしない限り、筋力にとってはいい経験になる。

つまり、実際のマラソン大会に出たときに、故障のリスクを軽減できる。

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マラソン大会で怪我をした人間がいたとして、

そのためにその後の練習メニューで走れないとか言う場合は

まあもちろん退部か、手押し車で同量をこなすということで(にやり)。

同日、平成一桁卒のOBも参加予定。

この先輩に負けても退部だし、2回生以上は1時間40分、

1回生は1時間50分を切れない選手が、

まあ当然のごとく無いとは思うけれども、もし仮に、仮によ、

まあ本当にレアなケースであろうと思うが、いたならば、

その選手はしばらくはランニングだけしてもらいます。

準備ができない選手であればスパーリング、マスボクシング以前の問題である。

by かんとく

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