『他人のノート』について byかんとく

青い空、白い雲、スッキリさわやかスポーツドリンクの似合う夏に向けて、

ダイエット計画進行中。

以前何かの本で読んだように、キャベツを1/4玉ほど千切りにし、

土産でもらったポン酢にチューブのにんにくを落として食す。

で、それから20分後にから揚げとご飯を食べました。

果たして、脂肪君は立ち去ってくれるでしょうか?(にやり)

・・・・・

さて、日曜日は大学休館日であったため、部屋で本を読む。

先般購入の本、中村俊輔著『夢をかなえるサッカーノート』(文芸春秋)。

ま、ミーハーなのである。W杯してるし。

読んでみたところ、なるほどと思うような記述もある。

たとえば、練習後にノートを書くように学生には話した。

が、俊輔は試合の前にすべきことを書いて、試合後に反省を書くようである。

なるほど、それは頭になかった。

練習前にすべきことを確認することができるし、その達成度合も認識できる。

どういう練習をしているのか、自分で整理できているから

指導者にアドバイスをもらうにも楽だろう。

ひとつの目安として、こういう風に練習ノートを活用するのもいいと思う。

また部室に持っていくので、参考にどうぞ。

by これ(22時半)から夜を駆ける、かんとく

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください