『第二回全日本幼年ボクシング大会』について byかんとく

昨日は夜勤、仮眠後、加古川へ。

忙しい、1月は行く、2月は逃げる、3月は去る、か。

来月も忙しいのか?

・・・・・

本日、明日と第二回目の全国幼年ボクシング大会。

参加選手、並びに関係各位、お疲れ様です。

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↑ 試合前のリング。

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↑ 昼には続々と全国の少年、少女ボクサーが集ってきた。

12:30点呼→検診、軽量。参加者多数のため試合開始は15:00から。

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↑ パンフレット。参加者の氏名、学校等が掲載されているが、

書いてある名前を(ワタクシが)読めない少年少女多数。

年一回の名づけランキングの通り、名前のつけ方にも時代の変化アリ?

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↑演技の部。多数の参加者を審判が点数付けするのではなく、

1対1でどちらが上手くボクシングできるかを判断する形式。

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↑ 幼年の実技の部(つまり一般のボクシングでの試合)においては

胸骨部分の未発達による心臓振蕩を防ぐためにチェストガードが

義務付けられている。

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↑実技の部。ボクシング3名作のひとつ「がんばれ元気」を読んでいた

ワタクシには、小学校から新聞配達しつつ、ボクシングをするなんて

なんて心が強いんだ、と主人公の初期のライバル・火山尊を見ていた。

そんな感じの少年少女が全国から集ってきた!

そんなわけはありません。参加者は各指導の先生方から、

きちんとした指導を受けて高いレベルのボクシングをしていました。

by 本日は関学Aチームは幼年ボクシングの運営補助を行ってきたが、

明日はBチームの体力強化マラソンの責任者で、朝が早い、かんとく

(Aチームは引き続き、補助活動を通して、運営の本質を身に付けたまえ)

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