『惜別』について byかんとく

本日、悲しい別れあり。

平成13年からだから、約10年の付き合いであり、

HPでも初期によく名前を出していた“愛4号”を売却。

理由は、かんとく家の蓮方氏に「駐車場が高い」という理由

(安く抑えるために探した月1万円なのだが)で、家庭内仕分けされたため。

まあ実際乗っても週に1回くらいであり、このたび車検を受けるか否か

という状況であった。

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キムタクがCM出演していた時分の平成6年生まれの“愛4号”。

ボクシング関連でも、この前の奈良の全日予選から岐阜合宿にも使ったが、

加古川市民大会に行ったり、腰を痛めた金澤を病院に運んだり色々した。

18歳女子なら可愛げもあるが、車の18歳は評価が低かった。

物入りなこの時期(追出コンパで卒業生に渡す用のプレゼントなど)

なのでこれに当てようという意味もあったのであるが、

なんと18歳の“愛4号”はその額に届かなかった。

卒業生は“愛4号”の血と肉だと思って、プレゼントを大事にしてくれ。

と言われると、プレッシャー感じるだろうが(にやり)。

さよなら“愛4号”、(おそらく今後は)アジア大陸を颯爽と駆けてくれ。

by かんとく

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