『公私混同=アマチュア?』について byかんとく

本日は大学へ行き、試合も近いのでスパーリングを実施。

誘ってないのに、大阪に舞い戻った佐々木一家あらわる。

思ったとおり、お願いしてないのにタジリンに教育を実施(にやり)。

・・・・・

練習後、ワタクシは嫁とともにノボテル甲子園に行くが、

再度佐々木氏よりテルあり。

「お前ら夫婦どうせ夕方暇やろ、家こいや」

ワタクシに教育を実施していただいた先輩のお言葉には

従わないといけない立場の”死ぬまで丁稚”という立場のため

仕方がないので曽根まで赴き、あれこれ語る。

・・・・・

「いや、あれやで。こんなご時勢だから、人間は助け合わないと

あかんと思うねん。

うちも子供おる。かんとくにもそのうちできるやろう。

大変や、子供ができたら助けあわなあかんねん。

そこにきて、関学は聖和と合併して幼児教育を強化。

いやー、幼児教育のプロフェッショナル、聖和の学生に

教育してもらおわなの。」

ということで、”関学ボクシング部休日幼稚園”を開園せざるを得ない。

甲斐くん、さやちゃんおねがいします(にやり)。

・・・・・

ワタクシは子どもができたら

「おー、今日俺が子ども面倒見るから、美容院でも行ってきいや」

といいつつ、教育学部の学生に預けて、嫁からの評価を上げます。

誰でもせなあかんことでも、助け合いの精神で任せることも大事ということで。

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↑フリオ・セサール・ササキJr 親父と無意味に動き方、一緒。

by 公私混同甚だしさの世界ランキング入りを狙う、かんとく

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